Sunday, February 19, 2023

ブログ5:キキとトンボのくだけた話し方

 

皆さん、魔女の宅急便は聞いたことがある?宮崎(みやざき)さんの映画の一つなんだ。 たいてい、映画でくだけたスピーチが多いからこのクリップ選んね。
 
 
Kiki, accompanied with Jiji the Cat, is waiting in the bakery. At the top is the film's title and credits. 
 

この二人は「キキ」と「トンボ」。この時、友達になったからくだけた話し方使うのが自然にようになる。だから、「だ体」を使うことがある。またトンボは「そちら」の代わりに「そっち」を言っている。




 

実は文の終わりにキキがあまり「わ」か「でしょ」を使っているかおぼえない。キキはお転婆 (Tomboy)のような女の子だそうから合うかもね。

でも、トンボは男性の話し方使うのが好きそう。「ぜ」と「だろう」言っていて強い話し言葉も使っています。

クリップをさがす時、くだけた話し方はとても人によって違うに気がつきた(Noticed)。英語の同じ、話し方で人のしゅるいが見える。これから、本を読むとか映画を見るとか 人 を分かるために、使う言葉と使う助詞(Particles)を気を付ける。

Saturday, February 11, 2023

昔話感想:かぐや姫

 かぐや姫(Princess Kaguya)はとても不思議な(Mysterious)女の子についての昔話です。

実は794-1185の平安時代(Heian Period )の一つだから私の日本文化の授業でこの物語を勉強しています。

"The Receding Princess" from The Japanese Fairy Book, 1908

ちょっと長い話ですけど、昔々、おじいさんは材料を集めるために、竹林(Bamboo forest)に行って竹から赤ちゃんが見らわれました(To appear)。赤ちゃんはとても早く生えて、月の光(Light)のように美しくなりました。でも、たくさん変な求婚者(Suitors)が来始めました。皇帝(Emperor)も会うために来ました。ある夜、かぐや姫は神隠し(Spirited away)の夢が来ました。そして皇帝は守ってみたけど、天使(Angels)が来て、かぐや姫をつれて行きました。

この昔話はとても有名なそうです。アニメやマンガや映画で色々な びょうしゃ(Depiction)があります。


面白そうだと思えば、みやざきさんはアニメ映画を作りました。見たことがないけど、けっこう美しそうなんです。でも、悲しい映画の感じがあるんです。いつも悲しい映画は泣かせています。


かぐや姫の昔話は楽しかったと思いました。かぐや姫は人みたいになり方をならわなければ、なりません。そして、人の世界のしあわせを楽しみ方も習わなければなりません。ですからちょっと サイエンスフィクションの話のようの感じです。

とにかく、ぜったいおすすめします。


伝統芸能:バレエ

  子供の時から母はバレエを踊っています。毎冬、近くのげきだん( Theatre Company )は私の姉の高校で  The Nutcracker という劇をしていました。子供達はたいてい劇場の外で待たなければいけなかったから結構つまらなかったがもっと古くなった時、見ってい...